
例えば、ライフル銃の所持の申請代理、風俗店の開業申請代行、
警察からの不当な苦情トラブルの対処など。
新宿の歌舞伎町に事務所を置いており、そのためか他とは違う業務が多いようです。
内村さんは昭和50年生まれ。
鹿児島の高校を中退し、多くの職を転々とした後、平成18年に行政書士の資格を取得。
そして、平成19年に行政書士内村特殊法務事務所として業務を開始しました。
両親が物心付く前に離婚し、小学生のときに母と死別。
生きることに必死だったという経歴を持つがゆえに、出来る業務なのかもしれません。
場所柄と内村世己氏の人柄に惹かれ、依頼される人も多いようです。

言うことは言う、筋を通すところは通していくというように歌舞伎町で働く店の人にとってはありがたい事務所となっています。
例えば、風俗店の場合、どうしても世間的には良いように思われていない場合があるため、
警察官によって横暴に交通の取り締まりや、路上での職務質問を受けるときがあります。
そのときに自分はどう対処すれば良いか。
その相談をしてくれたりもします。
他にも格安で風俗店を開くにはどうしたら良いか、風俗で働く女の子の悩みを法的に解決してくれたりもします。
もし、そういった方面で悩んでいるのならば、内村特殊法務事務所の法へ足を運んでみてはいかがでしょうか。






